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菜園ブッフェ・ピソリーノさん ~アベ技研製麺機の生パスタ~

ピソリーノ・鶴岡店さんのディナータイム限定「生パスタ」をめがけて行ってきました♪

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↑カルボナーラ
こってりしすぎずにとっても食べやすいカルボナーラ。
麺はもちろん、もちもちしこっとしていてやはり乾麺とは全く違います。
乾麺はプリッとした歯切れの良さが魅力で、それもそれでとっても美味しいのですが。
ジェノベーゼの生パスタも注文してこちらも美味しく頂きました。
連れのお友達も生パスタかなり美味しいと絶賛(^^♪
普段食べ物を扱う彼女が美味しいと言ってくれたのでこれは間違いありません!私もとっても嬉しく、お店を後にしました。
平日なのにお客さんが次から次へと来店します。店員さんのサービスもとても気持ちがyく、ここでアベ技研の『めんうちき』が頑張ってくれていると思うと喜びもひとしおです。『めんうちき』よ、引き続きいい仕事しておくれ~

お近くの皆さん、ぜひピソリーノ・ディナータイムの生パスタを食べに行ってみてくださいな♪

 



地元蕎麦めぐりvol.2 「風土」さん

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地元のお蕎麦屋「風土」さんにお邪魔しました。

地元そば粉をメインに厳選し、丁寧に石臼手挽きしているようです。
↑豚汁ざるそば。
更科風の白くて透明感あるお蕎麦を熱い豚汁でいただきます。
上品ながらもかなりシャキッとした麺で、他にはない味わい。
器もひとつひとつが素敵です。

店内は決して広くはないですが、色味を抑えた内装でこれまた素敵!
ランチタイムに次から次へとお客様が来ていました。
お蕎麦屋さんってこんな感じがいいかも、と心から思えるお店でした!(^^)!



米粉麺を“よりしっかりした麺”にしたい方へ

めんうちきで米粉麺を製麺されている方で、もっと強い麺、しなやかな麺にしたいというケースがあります。その場合、ミキシング時に少し蒸気を投入してやることでしっかりした麺になるんです。
↓簡易蒸気発生機。
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本格的な食数の場合は4kミキサーや8kミキサーを使って、そこに大型蒸気発生機をセットします。この大型蒸気発生機には殺菌庫を載せることができるので、袋詰めした麺を蒸気殺菌して長く日持ちさせることが可能です。

また製麺機の生地投入部に自動供給機を付けることで人手を取られないで自動供給ができますので、むさし以上の製麺・食数には大変重宝されています。
↓むさしに自動供給機をつけた状態
ロータリーフィーダー

できるだけ様々なパターンに対応できるよう、日々開発を進めています。少量製麺から製麺ラインまでごぜひ相談ください。
今日は、米粉麺の生麺販売や6次化産業での展開をお考えの方におすすめの情報でした。

□□□□□□□□製麺機のアベ技研□□□□□□□□□□
山形県鶴岡市美原町17-37-2   TEL 0235-25-7274  FAX 0235-25-7276
■Homepage  http://www.sobauchiki.com
■Blog    http://abesuta.blog.fc2.com/



定説を疑う

ここ最近体調がすこぶるいいです。朝食を摂らず1日2食の食生活にかえてから内臓が活性化したような‥私も小さな頃から朝御飯食べないとダメと言われ育ち、つい最近までは朝食を摂らないと不健康だと、食欲の有る無しに関わらず朝食を摂っていました。

1日2食にしてから体重減、ウエストサイズダウンと、いい傾向なのでしょうか。40代後半で代謝も落ち、1日3食は摂取過多なのか。
「定説は逆説    かもしれません。

H27.5瓦版より

 



神秘の丸池様

この週末に地元遊佐町の丸池様に行ってきました。

のどかな田んぼ道から少しはいったところにある丸池様。
湧き水だけでできている池だそうです。
うわさには聞いていたものの、本当に吸い込まれそうな神秘的なエメラルドクリーン。
神々に守られていて、邪悪なものは入れないような、そんな独特のゾーンでした。
あまりの静寂と神々しさで、パワーをもらうなんて言い方は陳腐にさえ感じました。
なんだか重い体がすこし軽くなったよう。

遊佐に限らず、山に海に滝にと庄内は自然あふれるパワースポットがいっぱいです。
時間をつくってまたお出かけしなくては♪



琴平荘

有名店!琴平荘さんのラーメン

先週、地元三瀬の旅館「琴平荘」さんに行ってまいりました。
ラーメンですっかり有名店となり、平日でも行列ができる琴平荘さん。
時間に余裕がある土曜日、午前10:45到着。この時間でも車が混み始めています。
番号札をとって待つこと30分。

うーん、やっぱり美味しい!!
あっさりしながらも体に染み入るスープ、麺はプリプリ。
30分かけて来た甲斐がありました。
広ーいお座敷で海を見ながらのラーメンがまたいいんです。
3歳の娘もいたので、麺の替え玉も追加。

アベ技研と琴平荘さんとは十数年前からご縁があり、ちょくちょくお会いする機会がありました。
ラーメンの試作についてヒントをもらったことも。
今や全国区の琴平荘さん。
掛神社長の自家製麺へのこだわりと熱意がきっとこれほどの有名店にさせたのでしょう。
並々ならぬ努力があったはずです。

ラーメンは冬季営業のみになるので、5月で終わるようです。
今季もう一度は行きたいところですが。

日本海沿いのドライブを楽しみながら、皆さんもぜひぜひ足を運んでみてくださいね!
琴平荘社長ブログはこちら